2008年07月13日

MLフルエアロ


MLをドレスアップ! ライトとミラーを後期 エアロにアルミ
まだまだ カッコ良く乗れそうです。
W163 価格帯が買いやすい所まで下がってきましたよ~。

タイヤもツライチ! 次回はマフラーを調整しましょう。
各車種 ドレスアップお任せ下さい。

投稿者 kids : 08:08 | コメント (0)

2008年06月30日

取材協力

雑誌 福岡モン の特集でmade in Germanyで
ドイツの自動車の記事で取材協力しました。

小さくですが コーイチ店長の車やお客さんの車が載ってます。

投稿者 kids : 22:07 | コメント (4)

2008年06月22日

新型SL発売開始!

雑誌やネットで見るより 現車はカッコイイ~
前期より押し出しが強く ラインが男性的!

マイナーというより ココまで来るとフルモデル?
フロント回り、Fフェンダーからドア、Rフェンダーまで
プレスラインが加わり 同じ形はルーフとテールくらい

カッコイイ~ 欲しいぃ~(-_-;)

Mercedes Benz new SL   一台どぉっすか~お客さん~

投稿者 kids : 17:32 | コメント (4)

2008年04月20日

SLRロードスター!

プライスボード見えますか? 700万円ではなく7000万円!
画像をクリックして確かめるのだ~~!

YahooドームでMercedesフェアがありました。
普通はプロ野球選手しか歩けない人工芝の上に
Mercedesが100台以上展示!♪⌒ヽ(*゜O゜)ノ スゴイッ!!!

噂のSLRマクラーレンロードスターが展示されていました!
↑ガルウイングの開き方が外から上に・・・説明できない(>_<)

↓↓↓↓続きでもっと詳しく↓↓↓↓

搭載エンジンは5.4リッター 最高出力626hp/6500rpm 最大トルク79.5kg-m/3250~5000rpmを発揮する
AMGスーパーチャージャー付きV8SOHCで組み合わされる駆動系はパドルシフトを備えたAMGスピードシフトR5。

このロードスターの最高速はなんと!322km/hと発表されているが もっと出るはず^^;
開発にあたっては空力特性も十分に検討されており、時速200km/hのオープンクルージングでもコクピットは快適な状態に保たれるという。
ちなみに0-100km/h加速の方も3.8秒ととてつもなく速い。
もっと詳しくはクリック後画像のシフトノブのスターターボタンをクリック→SLRロードスター

投稿者 kids : 21:39 | コメント (2)

2008年03月23日

日本もディーゼル見直し?


kidsもたまにはブログに車(仕事?)の話題を入れます(^ー^)ノ
日本では排気が黒い!音がうるさい!など
ディーゼル車が嫌われNGですが!
メルセデスがディーゼルSUVを北米で発売!

ダイムラーが、2008年秋より、北米で新型ディーゼルエンジンを
搭載したSUV3車種を投入すると発表!!
販売されるのは・・・・↓↓↓続きで!

販売されるのは、“R320 BlueTEC”“ML320 BlueTEC”“GL320 BlueTEC”の3種類!
メルセデスは北米でE320 BLUETECを発売したのを皮切りにディーゼル車の投入に
積極的な姿勢を見せ、高級ディーゼル車のパイオニア的存在であることをアピールしてきた。

3台のSUVに搭載されるエンジンは、3リッターV型6気筒ターボディーゼル。
最高出力210hp、最大トルク55kg-mを発生し、ガソリン車より燃費が20-40%優れるという。
たとえばフルサイズSUVのGL320 BlueTECの場合で、燃費は約10.6km/Lと良好な数値!

これら3車種のSUVには、最新のピエゾインジェクター搭載のコモンレール式燃料噴射装置
可変ノズルターボ、EGRなどを搭載する。
触媒には、酸化触媒とDPF、それに市場やモデルによりNOx吸蔵触媒または
“AdBlue”と呼ばれる尿素SCR触媒を組み合わせ、NOxを大幅に低減する。
結果 北米のTierII Bin5や欧州の現状より2段階厳しいEuro6をクリアする排ガスレベルを実現した!
今後 この3車種が日本に正規輸入されるかどうかは???デス!

投稿者 kids : 07:51 | コメント (2)

2008年02月10日

Mercedes Benz 新型SL発表


新型メルセデス・ベンツSLの写真と概要を発表!
新型にはオープン走行時に首まわりに温風をあてる
“エアスカーフ”という快適装備を追加! 暖(*´▽`)ノノ
詳しくは→新型MercedesBenz SL
気になる お値段は従来よりも約10%ほどupとか・・・・

投稿者 kids : 09:52 | コメント (2)

2007年12月22日

ピカピカ鏡面仕上げ


ピカピカ鏡面仕上げって頭ではありません。
車の事です!画像は2000年式のGOLFです。
新車から7年が過ぎ 少しくたびれてきたので
鏡面仕上げでピカピカに磨き新年を迎える準備完了です。
ボンネットには空の雲もキレイに映っています
ピカピカ鏡面仕上げ年内の予約受付は終了しましたが
来年1月10日以降の予約受付中です
あなたの大切な相方をピカピカに!お試し下さい。

投稿者 kids : 09:21 | コメント (0)

2007年11月06日

スーパースポーツ フェアレディZ


NISSANのスーパースポーツ フェアレディZ
カッコイイですね~(^_^) Z公式HP→


車高はこれくらいでイイでしょ? 
後ろが少し高く感じますがDレンジに入れるとバッチリです。

BBSでツライチです(*^^)v
ニスモマフラーやコンピューターチューンで250kmは楽々です

投稿者 kids : 08:26 | コメント (2)

2007年07月20日

凄い人気!ハイエース!


17年式 ハイエース スーパーGLロング!!!
国内外に凄い人気です!\(◎o◎)/!
門司区 ヨシノ兄さん ず~っとハイエース。。。。←詳細
なぜ? それは 職人のステータスだから! って
やっぱり スーパーGLロングだって!!
もちろん ディーゼルターボです。。。。。。
また2年くらいで買い替えですかぁ???

投稿者 kids : 20:42 | コメント (0)

2007年07月07日

新型Cクラスデビュー


これはカッコイイ!
7月7日新型MercedesBenz Cclass発売←詳しくはクリック


今回はアヴァンギャルドとエレガンス 一目で分かります(良いか悪いか)!
アバンギャルドは社外エアロパーツなんて必要ないですねぇ

2000年3月に発表された従来型「Cクラス」(W203)にかわる新型w204型が発表されました。
まずはセダンのみがリリースされ追ってステーションワゴン、クーペモデルと続くでしょう

従来型に比べ一回り大きくなったボディサイズは、
全長×全幅×全高=4581(+55)×1770(+42)×1444(+34)mm/ホイールベース=2760(+45)mm。
もう小ベンツなんて言わせません!
新型のデザインは、大胆に彫られたボディサイドのプレスラインや天地が狭いグリーンハウスなど
「CLSクラス」や「CLクラス」にも通じるものがあります。
内外装の違いで「アヴァンギャルド」「エレガンス」と分けられ
アヴァンギャルドのみスリーポインテッドスターがフロントグリルに埋め込まれます

安全装備としては、「Sクラス」にも備わる緊急ブレーキ補助の「アダプティブブレーキ」や
ニーバッグ、ウィンドウバッグなどを含む7つのエアバッグを採用。
さらに衝突時の頭部への衝撃を減らす「ネックプロアクティブヘッドレスト」や
乗員保護の「プレセーフ」 MErcedesの安全コンセプトが取り入れられています。

投稿者 kids : 08:43 | コメント (2)

2007年05月25日

タイミングベルト交換


車のエンジンにタイミングベルトというものが付いています
このベルトが切れると走れないどころかエンジンさえも
かかりません エンジンがダメになる種類の車もあります
通常使用で 国産車で10万kmですが 
距離ではなく年数も問題してきます
何年も経過すると劣化してきます
走っていなくてもアイドリング状態でも
動いていますので早めの交換をおすすめします。

kidsは 国産も外車も ベルト交換できます (^_^)v

 

投稿者 kids : 10:01 | コメント (0)

2007年05月19日

13秒の奇跡!ビートルカブリオレ

私のお気に入りの車の中に
ビートルカブリオレがあります♪
(2003年6月発売)
旧ビートルカブリオレの特徴でもあった
開けた幌をリアに背負うデザインは
このニュービートル カブリオレにも受け継がれています

 
幌を閉じている時のスタイルも抜群!そのソフトトップは、運転席にいながらにして
オープンできる電動開閉式で、およそ13秒で全開にできます

投稿者 kids : 06:55 | コメント (0)

2007年05月10日

フォルクスワーゲン EOS

2006年10月31日発売!
まだ 街ではみかけませんが 
これからの季節期待できます

世界は、たった25秒で変わる。
イオスの革新的な5分割式ルーフシステム。
1台でクーペ、チルト機能付ガラス スライディングルーフ、カブリオレ
3つのスタイルを実現しました。開閉に要する時間は、わずか25秒。
クーペスタイルではゆるやかに弧を描くルーフが、
エレガントでスポーティな印象を生み出します。
また、大型のガラススライディングルーフにより、
外光や新鮮な空気を室内に取り入れることも可能です。
ルーフを開くと、短めのフロントウィンドーとコンパクトなリヤデザインが
織り成すクラッシックでありながらモダンなカブリオレスタイルが完成します。

 
クーペからカブリオレに25秒で変身します(クーペスタイルもカッコイイ)
価格は 2.0で438万円(>_<)中古車が出回るまで待って下さい。
公式ホームページご覧下さい → VW EOS

投稿者 kids : 07:28 | コメント (10)

2007年05月07日

w220 HDDナビ取り付け


↑施工中   ↓施工後

Mercedes Benz w220に HDDナビを取り付けしました!
さすがにMercedes です この配線の量 半端ではありません
しかも色々なセキュリティも重なって大変です!
でも 取り付け終わった ナビをいじると!
『やっぱHDDは地図の宝石箱や~』って思いますね~
Mercedes にはコテコテよりもシンプルなヤツがお似合いです
カーナビの件もキッズに ご相談下さい!!
他店では外車は工賃が特別高いか取り付けてくれません!
キッズでは外車の取り付けはもちろん国産車も取り付けます
完全予約制なので まずは連絡を!!!

投稿者 kids : 22:10 | コメント (0)

2007年03月30日

エアーエレメント見たことある?


多分 ほとんどの方が見たことないと思います。
ボンネットを開けると 黒い大きな 
でんでん虫みたいな物体が見えると思います 
空気がココを通ってエンジンに入ります。
これを開けると中は真っ黒(>o<")エアークリーナーとも言います
汚れていると空気の流れが悪くなり 車の力が弱くなったり
燃費が悪くなったりします←間違いな~い (⌒^⌒)b うん
画像のエレメントみたいに真っ黒になる前に交換しましょう
右が新品 どーですこの汚れ具合(@o@)
エレメントの点検!無料!です(^_^)vお気軽に言いつけて下さい。
新品で数千円(車種によって異なる)なので年一回くらい換えましょう
その他に室内にはエアコン用のフィルターもあります
これも交換してキレイナ空気を吸いましょうクンクン( ̄●● ̄;)ニオウゾッ

投稿者 kids : 20:52 | コメント (0)

2007年02月17日

タンク交換(その4)


ワーゲンバスいよいよ最終段階! エンジン、ミッション、まで
載せ換えて 最後のエンジン調整!これを終えると
ヒーターのチェック ルームランプの配線取りで
作業終了→納車になります 
もう少しだ!がんばれチーフメカニックK!

投稿者 kids : 18:44 | コメント (2)

2007年01月26日

ツライチ!

お客さんの要望があれば イイ仕事します。
続きを読んでください。

ハブ面とフェンダーの外面の距離、ホイールのリム幅、ホイールのオフセット
タイヤの幅など キッチリ計算して 極力スペーサー無しにてツライチ設定!
スペーサーで合わせるのは簡単ですが 使わないのがkidaのこだわりデス!
興味のある人は 一度、ご相談を(^_^)v

もちろん 高さの調節も 上品に設定いたします(^_-)-☆

これくらいがキレイでしょ??

投稿者 kids : 19:24 | コメント (2)

2007年01月19日

タンク交換!(その3)


ミッションのシャフト側からのオイル漏れ発見!
ミッションを降ろして ミッションマウントも交換しました
こうなれば とことんやっつけます!


降ろしたミッション 数十年のゴミや汚れが(>_<) 空っぽのエンジンルームです

投稿者 kids : 23:28 | コメント (0)

2007年01月18日

新型CL-Class 発売


昨年末 Mercedes Benz CL-Classが発売されました。
カッコイイ~~~
クーペの真髄を極めるクーペ登場!

スタイルは流麗で格調高く それでいて自らステアリングを握って走る歓びを主張し
キャビンは4人の大人をこのうえない快適さと上質さで包み込む。
ひとたびアクセルを踏み込めば ドライバーの想像を超えるダイナミックで洗練された走りを発揮する。
そうした真に贅沢な存在を求める人々のために、メルセデスは独創的な
美しさと卓越の運動性能を兼ね備えた最高級のクーペをつくり続けてきた。
そして現在メルセデスの頂点に位置するクーペ それがCLクラスです。
エレガントでダイナミックなクーペフォルムのなかに広がる、贅を尽くしたゆとりの4シーターキャビン。
ツインターボチャージャー付V型12気筒とV型8気筒の2つのエンジン
ABC(アクティブ・ボディ・コントロール)などが生み出す洗練のハイパフォーマンス。
そして、様々な視点から厳密に追求された高度な安全性。
CLクラスがお届けするのは、メルセデスが時代を超えて探求し続ける頂点のクーペ、その真髄です。
価格は CL550=1520万円  CL600=1970万円
この価格 このクーペに対し高いと感じるか安いと感じるかは あなた次第です


投稿者 kids : 20:11 | コメント (0)

2007年01月17日

タンク交換!(その2)


エンジンを降ろした ついでに マウントも交換
右側が新品! 左はペッタンコです


フライホイルの裏にあるクランクシールからのオイル漏れ クランクシールを交換後キレイに掃除して完了!

投稿者 kids : 08:55 | コメント (0)

2007年01月11日

ガソリンタンク交換!


正月早々から ワーゲンバスT-2の燃料タンク入荷!
チーフメカニックKは 昼からエンジンを・・・・

※ kids のブログの中の赤い字はクリックしてみて下さい※
※危険な場所へは飛んで行かないので 安心してネ!※

数々のボルトやパイプなどを外して エンジンを降ろします

奥に見えるのがガソリンタンク なんとこのワーゲンバスってヤツは
エンジンを降ろさないとガソリンタンクの交換ができないのです(-_-#)

投稿者 kids : 19:19 | コメント (2)

2006年10月23日

レトロカー フェスティバル!

10月14日から10月22日まで 
門司港でレトロカーフェスティバルが開催されました。
この人 誰?


往年の名車がずらり 当時のスーパーカー 
   コスモスポーツ    TOYOTA 200GT    コブラ この名車たち本物はめったに見れません
                                          コブラはレプリカのようですね~~??

W113メルセデス SL これが欲し~い~  これまた珍しいジャガーXK120C初めて見ました(^_^.)
後ろにみえるクリーム色の2000GTは007ボンドカーで使用されたものです。 
その他 箱スカ軍団や360てんとう虫軍団などレトロな門司港にぴったりの
企画だったようです 今回はレトロバイクの出展が少なかったので 
次回の開催では我が社のR69SやR50やCB750Fourの
展示をする予定ですが 一年後?のようです。

投稿者 kids : 09:23 | コメント (0)

2006年10月22日

Mercedes Benz GLクラス登場!

 

MクラスやGクラスといったSUVを揃えるメルセデスに
5.5リッターV8エンジンを搭載する3列シートを配した7人乗りの
GLクラスが10月2日に新たに加わりました
カッコイイですね~(^O^)

GLクラスは、今年で生産開始から27年目を迎えるGクラスの後継モデルとして
開発がスタートした しかし Gクラスは、リアルオフローダーとしての高い走破性や堅牢で
タイムレスなルックスに(私もかなり好きです)依然として根強い人気があるので
生産・販売が継続されることになったのです(^。^)
GLクラスはGクラスより多くの人に向けたラグジュアリーなSUVとして
開発が進められとはいえ本格的オフローダーの遺伝子はしっかり受け継がれています
(Gクラスにくらべ内装は凄く近代的になりました~)
それを表す意味でもGクラスにちなんだモデル名が与えられているのです!

投稿者 kids : 09:36 | コメント (0)

2006年10月13日

BMW キドニーグリル

小倉北区 Yさん 
他にMercedes Benzも所有していますが
ど~しても このE-30が手放せない!という
E-30のファンの方です。
今回は左フロントのキャリパーが噛み込んでの修理です

BMWのグリル 豚の鼻な~んて言っている方は続きを
↓↓↓

BMWファン以外でも結構知っているキドニーグリル。
「キドニー」は鼻ではなく腎臓を意味するんです
ルーツは……33年に登場し、4輪メーカーとしてのBMWの礎を築いた303。
独特のグリル形状が人体の2つの腎臓に似ていたことから
「キドニーグリル」と呼ばれるようになったんです
その造形と呼称が時間をかけて定着していったのです
そして ほどなくBMWには欠かせないデザイン上のシンボルになりました!
キドニーグリルって言葉じゃなく意味をご存知でした? 

投稿者 kids : 23:12 | コメント (2)

2006年08月17日

Mercedes Benz 黒

メルセデス・ベンツ SL 人気のソリッドブラックです
SL=シュぺールリヒト=スーパーライト
今からの季節 オープンライフどうですか??

SLクラスの名前の由来は“シュペール・リヒト”
言い換えれば“スーパーライト”から生まれたものです
50年代に華々しく登場したガルウィングドアを持つ石原裕次郎所有で有名な初代300SLから始まり
流麗かつスポーティなスタイリングと時代をリードするさまざまな先進技術を盛り込んだ
伝統と先進性が融合した ロードスターですv(*'-^*)♪

投稿者 kids : 22:04 | コメント (0)

2006年05月31日

CLK320カブリオレ

八幡から わざわざ来てくれるお得意様 
 森寺さんです 今日はオイル交換に来られました!
カッコいいですね~アルミはOZでキメてます!
Cクラスと基本的なコンポーネントを共有している
メルセデス・ベンツCLKクーペ。
そのクーペモデルのルーフを取りオープンモデルに
仕立てたのがCLK 320 カブリオレです!
カブリオレの名にふさわしい上質なソフトトップを装備しています

インテリアやエクステリアの質感はEクラスと同等レベルの仕上がりで 
CLKカブリオレでなければ味わうことのできない華やかさとエクスクルーシブ感を
考えると決して高い買い物でないと思います!
上質なスタイリッシュ4シーターオープンのCLK320カブリオレは
一目でメルセデスの中でも特別なモデルであることがわかります(⌒^⌒)b うん
あくまでも優雅でありスポーツカーにありがちな獰猛さは微塵も感じられないので
女性ドライバーにも好んで受け入れられるのでしょう=*^-^*=にこっ♪
オープン走行時でもサイドウィンドウを上げておけば100km/h+α程度まではキャビンへの
風の巻き込みはほとんど ありません(*^^)v
ロングヘアの女性であっても髪が乱されることはないのです♪
クローズド時はさすがにクーペ並みの遮音性とはいきませんが十分に許容できるレベルです(・・)シーン

CLKカブリオレは華やかさとエクスクルーシブ感を持ちながら
ファーストカーとしての実用性も高い次元で兼ね備えています
思い切りおしゃれなのに実用車でもあるCLKカブリオレが自分のガレージに納まっていたら。。。
仕事に パーティーに ドライブに 想像を巡らせるだけで((o(^∇^)o))わくわくでしょ~


投稿者 kids : 21:54 | コメント (3)

2006年05月16日

本物を見てみたい

この車 なにか わかりますか?
300SL ロードスター
メルセデス・ベンツ300SLは、戦後メルセデスの
エポックメーキングなモデルで
スポーツカー史上に残る名車としても知られています。
残念ながら 本物を見たことがありません(-_-;)

300SLクーペは 1952年ル・マン24時間での1・2フィニッシュを始め
数々の勝利を手にした300SL(レーシングモデル)の市販型として
1954年のニューヨーク・ショーでデビューしました。
鋼管スペースフレームとガルウィング式のドアを特徴とする軽量・強固なボディに
215psを発揮する量産車初の燃料噴射エンジンを搭載し
最高速は260km/hにも達しました(*^^)v

1957年のジュネーブ・ショーで、クーペに代わるモデルとして登場したのが
300SLロードスターです。
クーペの欠点であった乗降性の悪さを改善するために フレーム構造が見直されて
通常のドアが付けられ リアサスペンションも改良され快適性が高められました。

300SLは 特にアメリカで ステータスシンボルとして富裕層の支持を集め
クーペが 1,400台、ロードスターが 1,858台生産されました。

実を 言うと この車が私の 一番欲しい車です
ガルウイング車は 故石原裕次郎さんが 乗っていたのは有名で
裕次郎記念館に 展示されているようです
レプリカのガルウイングなら 見たこともありますが 本物のロードスターが見たい~!
何とかして 手に入れたいのですが とても 手の届くものでは ありません
レプリカでも 1000万円以上(-_-;) 本物なら 2000万円以上します(>_<)
この車も 日本に 何台あるのやら・・・・

投稿者 kids : 21:43 | コメント (2)

2006年05月12日

憧れの73カレラ!

私が 子供の頃 スパーカーブームがありました
その中でも 憧れの車が この 73カレラでした
ま ま まっ まさか その本物が
ウチのピットに入るなんて 思ってもない事です

車幅が狭く比較的フェンダーの張りが目立たない
当時の911を「ナロー・ポルシェ」と呼ぶのは
日本独特の呼称です(-_-)
ちなみに アメリカでは「アーリー・ポルシェ」と呼ぶらしい・・・

ボディデザインは女性的であると言われるほど
エレガントですが その走りは・・・・
「カミソリの刃を渡るような研ぎ澄まされたテクニック」
によってのみ まともに操る事が可能で それゆえ
「スポーツドライバーの勲章」と言われる程 
ストイックなものでした(~o~)

投稿者 kids : 18:25 | コメント (10)

2006年04月07日

オープンカー?コンバーチブル?

良く聞く言葉で・・・・
オープンカー コンバーチブル カブリオレ など
色々ありますが 上の写真は カブリオレ!
オープンかーとの違いわかりますか????
分からない人は つづきを どうぞ↓↓↓

アメリカでは コンバーチブルと呼びます
ヨーロッパでは カブリオレです

イタリアでは バルケッタ =小船(ボート)の意味で 基本的に2人乗りのものです

最後に 日本語では オープンカー! 
この言葉は 日本で生まれた言葉で外来カタカナ?和製英語??
ちなみに・・・・他国では オープンカーは通じません(-_-#)


投稿者 kids : 14:18 | コメント (4)

2006年03月16日

試乗しました!

新しく Mercedes Benz から発売された Bクラスです
ヤナセさんの ご好意で試乗車を お借りしました
なかなかの物です さすがに Mersedes です
足回りは少し硬めの設定です
今日の大雨・強風の高速走行でも安定した走りでした!
気に入りましたー(*^^)v

投稿者 kids : 17:45 | コメント (0)

2006年01月20日

オープンカ~

BMW好きの中でも 特に人気!マニアック?
このE-30型は 今でも手放せませんって方が多いです。
その中でも カブリオレ! 不滅の人気です!
凄くきれいな 形をしています 1990年式、すでに16年の
歳月が流れていますが 今でも通用するデザインです
今回、ミションが滑りだしました 
チーフメカニックKに安心してお任せです。
なっなっなんと オーナーは若い女性です
フルオープンで走ると Mちゃんカッコイイ~~です。
今度、フルオープンの写真を載せますねっ!
私が仕事抜きで大好きな車です。。。。

1975年に発売され、コンパクトセダンの秀作として記録的なヒットとなった初代3シリーズから
8年が経過した1983年に登場した2世代目3シリーズ。
E-30というコード名を与えられたこのモデルは、2ドアのみだった初代に加え、
4ドアモデルやBMW内製によるフルオープンのカブリオレが設定され、初代を上回る爆発的なヒット作となった。
1983年のデビューに合わせて用意されたのは、1.8リッターエンジンにキャブレターを組み合わされた
最もベーシックな316と、それにインジェクションが備わった318iの4気筒モデル2種類。
そして初代3シリーズで、6気筒エンジンの傑作として世界中のエンジニアに注目されることとなった
M60系スモールシックスが搭載される320i、323iを加えた計4モデル。
1985年には、323iが廃止になり、その代わりに2.5リッタースモール6を搭載した325iと、325iをベースに
プラネタリーギアとビスカスカップリングを組み合わせたBMW初のフルタイム4WDモデル、325iXが登場
加えて同年登場した325eは、スモール6と同じ素性を持ちながら、低中速回転域での効率を徹底的に
追及した対環境エンジンを搭載したモデル。
325eというモデル名ではあるが、実際の排気量は2.7リッター。
このモデルは、国内へは鋭い加速性能への要求に応える意味で、
ファイナルをやや下げた仕様となって、325iというモデル名で導入されている。
さらに6気筒2.5リッターのディーゼルエンジンを搭載した324dも、1985年にラインナップされた。
1987年、3シリーズは大幅なマイナーチェンジを受ける。316はインジェクションを備えた
4気筒1.6リッターエンジンを搭載した316iへ。
318iは、モデル名はそのままに、89×71mmのショートストローク型から84×81mmの
スクエア型へと変更になった燃焼室を持つ1.8リッターエンジンへ。
324dにはターボチャージャーが加わり、324tdへと生まれ変わった。
以降、基本的なラインナップに大きな変更を加えることなく、1990年まで生産が続けらた

投稿者 kids : 21:42 | コメント (3)

2005年12月30日

今年、最後の仕事デ~ス(~o~)

小倉北区 Mさん  
神経質な(失礼m(__)m) MさんATF(ミッションオイル)の交換と
車中に付いているエレメント類(フィルター)すべて交換です!
夕方までかかり 事務所の片付けは、持ち越しました(~o~)

このW140 S600 は開発時期がバブル絶頂期↗でとにかく贅沢に作ってあります。
ですが発売時期には、バブル経済が弾け始めた頃 でも!でも!
世界中のお金持ち(特に日本)に絶賛され好調に売れに売れました!
メルセデスの安全基準をさらに向上!世界一安全な自動車と言われました。
メルセデス安全神話の中に。。。。。 
あのダイアナ元王妃が亡くなった時に乗っていたのは、 
このW140でした!メルセデスは、事故車両を本社工場に持って帰り
徹底的に調査!!!結果は・・・・・
安全基準に間違い無し!
それは、亡くなられた ダイアナ元王妃が あのキレイなダイアナさんのままの状態であった事。
他の車で時速250kmであのコンクリート支柱にぶつかったら・・・・
粉々になって 乗員が誰だか分からないようになっていた。。。
と言う調査結果が発表されたという・・・・説があります。

今年は、皆さんお世話になりましたm(__)m来年もヨロシクです。。。。。。
正月食べる為の 餅買うの忘れてた(-_-;)


投稿者 kids : 22:51 | コメント (1)